メソセラピー情報局j★メソセラピーで憧れBODYに大変身!!

脂肪吸引にはなかなか踏み切れないという人のための 脂肪溶解注射(メソセラピー)情報ページです★

2008-09

脂肪溶解注射(メソセラピー)のメカニズム

新型・脂肪溶解注射 の原理
脂肪を融解、分解させる脂肪溶解注射の主成分は
脂肪細胞膜の構成成分である数種類のリン脂質を一定比率に混合した物を用います。

だから、この脂肪溶解注射(メソセラピー)にはステロイドやその他のホルモン剤などは一切混ぜたりしていません。

脂肪溶解注射(メソセラピー)がどのような過程で融解、分解するかというと、脂肪細胞膜の成分でもあるリン脂質を用いて細胞膜を不安定にさせます。
ちょうど空気の抜けたタイヤがパンクしやすいのと同じように、不安定になって脂肪細胞の膜が壊れます。
1週間から2週間ほどで中の液状の脂肪が出てきます。

その細胞から出てきた脂肪を自身のマクロファージやリンパ管などに吸収され肝臓や筋肉で分解され便や汗さらには呼吸となって体外に出て行きます。(デトックス効果)
新型・脂肪溶解注射 の内容


これは私自身(アメリカの製薬の方と)のリン脂質カクテル調合物なので秘密です。
そのため部位や脂肪量によってカクテルの内容物を調製します。
さらに脂肪だけでなくセルライトも分解します。

脂肪溶解注射は内容物(混合比)の差が非常に大きいのですが鮮度も重要です。


だから他のクリニックのような単一のアンプルを購入しただけの注射は効果が少ないのです。

また注射方法も違うと思います。 メソセラピーとの違いがここにあります。


クリニックによって差があるのはそのためだと思います。




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